【MIKOTOさんからのメッセージ】
七木田ゼミの奥田さんが進めている、広島広域都市圏地域貢献人材育成支援事業(大学版)「やさしい音、続く伝統。北広島ファミリー神楽プロジェクト−伝統も子どもの耳も未来も守りたい!」の活動に、親友として、そして京都芸術大学で学ぶ学生として自ら参加させていただきました。
2日間のワークショップでは、奥田さんとたくさん話し合いを重ねながら、看板作りや当日のアンケート調査などを積極的に担当いたしました。
子どもたちには手作り体験を全力で楽しんでもらい、保護者の皆様にはイヤーマフの役割や重要性を直接お伝えできるよう、心を込めて活動いたしました。当日は多くのお子さんや親御さんにご参加いただき、イヤーマフの大切さを知っていただける貴重な機会を共に作ることができたと感じています。
ご協力いただいた皆様、そして参加してくださった方々に心より感謝申し上げます。
集まったアンケートの声を大切に受け止め、より多くの方に届くよう、これからの普及活動にしっかりと活かしてまいります。
(京都芸大:O.Mikoto)


